2012年05月19日

久しぶりに着物でお出かけ

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久しぶりの着物でお出かけです
ずずさんがミニオフ会「刈り上げオフ」(笑)を設定してくださいました
うまこさんも参加してくださり、栄・ラシックヘランチに出かけました

どうして刈り上げオフ?
ちょい事情があって、先日いつもの美容院でカットした際に
襟足のあたりだけ刈り上げにしてしまったのです

初めて入ったポルトガル料理のお店で楽しくおしゃべりして、
そのあと、大須のコメ兵に向かいました
コメ兵は着物館の改装セールで30%オフになっていたのですが、
先日羽織を3枚も買ってしまったので、もう収納がいっぱいいっぱい、
今回は自粛して帰ってきました

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最近は日差しも強く気温も高いのでもう木綿を着ちゃおうかなと思ったのですが、
裏を取った大島の単も、この時期を逃すと着れなくなるかな、と思って
そちらにしました
空気が乾燥していて、ちょっと風が強くて日陰ではひんやりとする気候でしたので
これでちょうどよい感じでした
着るチャンスがあってよかった!ですが、この着物、
大島の中でもオーソドックスな感じで、着物を着始めたひとがまず最初に手に入れるような雰囲気・・・
着た途端、「わぁ〜〜、まるで着物初心者みたい!」と思わず独り言を言ってしまいました(笑)
でも、態度が全然初々しくないのでまるで初心者には見えないんですがね(^^ゞ
posted by ながおか at 13:29| Comment(2) | TrackBack(0) | きものでおでかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月30日

愛岐トンネル群

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GW中の1日、次女と愛岐トンネル群を見に行ってきました

電車愛岐トンネル群電車

1900年に開通したJR中央線が1966年に今のルートになるまでの66年間、
実際に使われていた赤レンガ造りのトンネルで、
高蔵寺駅〜多治見駅の約8キロの間に14基ある
この廃線は庄内川の深い渓谷沿いにあるため、2006年に発見されるまで
手付かずのまま置かれていた


今は年2回公開されていますが、見学できるのはそのうちの4基のトンネルで、
まだ5つのトンネルが未調査だそうです


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10時過ぎにJR定光寺駅着、トンネル群の入り口までは300mほどですが、
もうすでに人がいっぱいでなかなか進めず、入り口までがとても時間がかかりました
歩くのはトンネルの中だから、と帽子をかぶらずに来たのは失敗でした
日焼け止めだけでも塗っておいてよかった〜

細くて急な階段を上ると受付があり、一人100円を支払います
この入場料は客の保険と、トンネルの管理に使われるそうです

最初のトンネルの入り口が見えます

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中は真っ暗なので、懐中電灯持参です

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以前に線路だったルートを歩いているので、足元には石がいっぱいです
これが結構歩きづらくて…真っ暗なトンネルの中はなおさらです

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「三四五のもみじ」
2つ目と3つ目のトンネルの間にはこんなに立派なモミジの木があります
もみじって、こんなに太くなるの?

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ところどころのちょっとしたスペースで、イベントが行われています
ここではギター演奏でみんなで歌う催しでした
機材をどこから運ぶんだろう、と吹奏楽部所属の次女は不思議そうです



最後の、四つ目のトンネル(6号・隠山第2トンネル)は一番長くて333mもあります
これだけ長いと、さすがに外の光も届かず、両脇には一定間隔でろうそくが置かれていました
懐中電灯は必需、なんでこんな真っ暗な中を歩かないかんのか、と(笑)思いながら
ひたすら進み、出口の明かりが見えてきたときにはホッとしました

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その6号トンネルを出たところです
ここはそれほど広くない空間しかなくて、すぐ向こうはもう岐阜県になります


さて、ここから引き返してきて、定光寺の駅の写真です

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山に張り付くようにして駅があります
向こう側は下りのホームです
この駅と、次の古虎渓の駅はこんな感じで、まるで秘境の雰囲気がありますね〜



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これは上りホームへ向かう階段
なんだかとってもさびれた感・・定光寺駅は普段は無人駅で、切符の販売気もありません
(TOICAを読む機械は置いてありました)
今日は大変なにぎわいで快速電車も止まるし、駅員さんも上下2人ずつ配備されていました

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こちらは上りのホーム
こんなに高いところにあるんですよ〜


最後に…・

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仲の良さそうなご夫婦を
posted by ながおか at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月24日

2月10日は「太物の日」!

今年はもう過ぎてしまいましたが、2月10日は「太物の日」と制定されたそうです
この「太物の日」を日本記念日協会への登録するため、
染織こだまの児玉健作氏が一口500円のカンパを募っていらっしゃいます
目標147口、23日現在で26口とのこと
普段着着物愛好家の方、一肌脱いでみませんか?

詳細はこちらに↓
https://www.facebook.com/events/334918239887724


「太物の日」活動は、記念「日」が重要というよりも、木綿・麻・ウール等の着物の「周知」と
記念日を活用した振興にあります。
切口や角度を様々に変えることで、着物の間口や例えるなら「競技人口」を広げることを企図しています
  (児玉健作氏)

普段、着物を楽しんでいるワタシですが、こういう活動には協力したことがありませんでしたが
これにはちょっと心惹かれるところあり、今日さっそく送金させていただきました

posted by ながおか at 20:52| Comment(2) | TrackBack(0) | きものまわり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月19日

ソーイングブック

次のかご教室までは間があるし、宿題は終わってるし、ちょっと暇になってしまって、
久しぶりに洋裁をしていました
去年買った生地がそのままになっていたので消化していたわけですが、
デザインがなかなか決まらなくて、久しぶりにソーイングブックを買ってきました

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最近はこんな方向の洋裁本を買っていたのですが、この種の本には製図が載っておらず、
原寸大の型紙を別の紙に写し取って作っていくのですが、
ワタシはどうもこのやり方が好きではありません
それに、載ってる作品数が少ないのです

それで、久しぶりに買ってきたのは

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これ! レディブティック

上の3冊のような本に比べるとこのテの本の掲載作品はどうにも古臭く感じるし
いかにもオートクチュール的?な手作り感あふれるものが多くて、
正直言っちゃうと、このままのデザインで作りたいものはあまりありません
でもこういう本はずっと買っていなかったので「最近の服」の製図がわからないし
何よりたくさんのデザインがあるので自分なりにアレンジするにも便利なんです
型紙から写さなくても製図が引けるのが都合がいいし


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囲み製図以外に、文化式の原型を使う製図を見たのも久しぶり!

でも、上3冊の部類の本ものぞいてきましたよ
気に入ったデザインが1冊に1つずつ・・・これではやっぱり買うのはもったいない

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立ち読みで製図をじっくり見て、ポイントを覚えてきて
帰宅してすぐに忘れないように書き留めておきました(^^ゞ
寸法までは覚えられませんが(笑)
出版社さん、ごめんなさい
でもでも、ケータイで盗み撮りするのとくらべたら、可愛いわよね?
posted by ながおか at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 手仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月10日

満開

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今年の桜は遅かったですが、いままさに満開です
賑やかにおしゃべりしているみたい

posted by ながおか at 16:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月09日

山葡萄の籠バッグ2つめ

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2つめの籠バッグが出来上がりました

仕上がりは…なんか最初のとあまり変わっていませんな(^^ゞ
持ち手を付けるリングと飾り編み(縄編み)が今回トライしたところですが
まだまだ出来てないわ


籠作りについて経験者のかたのブログを探しておりましたら、
「山葡萄でバッグやらざるやら、いくつもの作品を作ったけれど進歩がない
 最初に作ったものも、最後に作ったものもなぜか同じような仕上がり」と
書いてらしたかたが見えて、う〜〜ん、これ、まさしくワタシも同じかも??と感じました
いくつ作ったら「ちょっとは上達したなぁ」と自負できるようになるのでしょう
やはりセンスがないからそうなんでしょうか
たった2つ作っただけではわからない?


内袋は最初のにつけたものを外して使いました
前の籠はこわして、今度網代の籠を編むときの材料に使いまわします

posted by ながおか at 09:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 籠作り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月04日

籠作り教室に通い始めました

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大変ご無沙汰をいたしましたが、
このたび、名古屋・栄の中日文化教室の「つるを編む」という半年のクラスに通うことになりました

山葡萄の籠バッグを独学で作っていたことは以前から書いていましたが、
やはりわからないことがいろいろあって、次のを編む前にきちんと先生について
習ってみたいと思っておりました

が、籠つくりの教室って意外に見つかりません
山葡萄に限定しちゃうとなおさら・・・

そんなところに、友人にこの教室を教えていただいたのですが、
ネットで確認したところ既に満席の状態で、とりあえずキャンセル待ちに登録をしておいたのです
まもなく教室から連絡があり、
「好評なので、もう1クラス増やしましたのでそちらの方へいかがですか」とのこと

事情があってちょっと躊躇したのですが、これを逃すとまた半年先になってしまうので、
思い切って申し込むことにしました

そんなんで昨日から始まった教室です
先生は岐阜からお越しいただいているこれまた新人の先生
ご自身の趣味としてずっと籠つくりをされていたそうですが、教えてほしいという声で
最近、ご自宅で教室を始められたばかりだそうです

初回の教室は「あけびで螺旋丸型かご」

手ごわい?山葡萄しか触ったことがないので、柔らかで細い蔓のあけびは
とても編みやすいです
円く、螺旋で編んでいく編み方も初めてですが面白いです
面白いのですが…

周りの方の作品を見てみると、まだ途中であるにもかかわらず、
一目見ただけで「うわぁ〜〜、きれいに目が揃ってる〜〜!」と思えるのに、
振り返って自分のを見ると、なんでワタシの作品の仕上がりはきれいぢゃないんでしょう???

ワタシね、あまり間違ったりはしないんですね
正確にはできるのですが、でも出来上がりがきれいに見えないんです
「他の人はみんな上手に見える」
これ、振り返ると何の教室に行っても感じているかもしれない

こういうところで向き・不向きというのが図れるんでしょうか
自分は実は不器用なんだということなのでしょうか

う〜〜ん、編む作業はとても楽しいのですが、センスがないのか・・・
全体を見ながらバランスを取って進めていく、というところが弱いのかな
やはり教室というところで複数の中に入ると自分を客観的に見ることができるのかも

しょっぱなから負の部分がわかってしまった??

posted by ながおか at 08:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 籠作り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月01日

9年ぶりのお雛様

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久しぶりにお雛様を出しました
なんと9年ぶり?
なんか・・・罰が当たりそうですね(^^ゞ

可愛いお雛様をこんなに長いことお蔵入りにしたわけは猫なんです
9年前に子猫を迎えたのですが、これがもうやんちゃ者で・・・

でもこどもたち、とくに下の娘には毎年「今年もお雛様飾らないの?」と言われ続け、
今年も
「そろそろ出さないと、虫が食っちゃうかも・・・・」
「うちのお雛様、かわいいのに・・・・」と脅かします

でも数えてみたらもう9年…この子もだいぶ枯れてきたかな? そろそろいいかも、ということで
昨日、久しぶりに出してみたわけです
どこも変になっておらず、とりあえずほっとしました

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親王台の幅が37pほどありますので、結構大きめなのです
飾るのはいつも玄関の下駄箱の上なんですが、スペースの関係で菱台なども全部は置けません
お二人で仲良く食べてね(笑)

で、心配な猫の方は・・・
人形には見向きもしませんが、予想通り真ん中においた造花に興味津々です
で、これは早速撤去(T T)

でも、夜中にお雛様を蹴散らして自分が台の上に寝てるんじゃないかと
気が気でありませんでした
う〜〜ん、3日まで飾っておけるかしら
posted by ながおか at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月29日

備忘録

籠作りは相変わらず粗忽なものができあがりつつあります(^^ゞ
今日は縁かがりを完成させました

今回も極太の蔓で組んでいますので、本体の側面を組み終えたら
3センチほどの太さの縦芯を3等分します
そして細くなった縦芯に縄編みを2段編み、そして次に止めの作業に入りますが
今回は止めの前にその縦芯をさらにまた半分に切りました

それは、3等分したものを隣へ隣へ、とくぐらせて止めていき、そしてさらにその間に
8の字の縁かがりをして行ったら、縁が広がってしまうのは当たり前だな、と気づいたのです

それで、蔓を購入したかごやさんのサイトの商品画像をあれこれ見て研究していたら、
細いひごで編む網代の籠も、止めの時に縦芯2本をひとまとめにして巻止めをしている物がありましたので、
ああ、それでいいんだ、と確信したのです

そしてさらに2等分したのは、巻止めの時にこの2本を重ねるようにして隣へくぐらせていけば
隣との間に隙間ができるだろうということで


山葡萄の籠作りの資料はあまり見つかりません
籠つくりの本を見ても詳しくは載ってなくて、アケビなどほかの材料のやり方を参考にしたり、
紹介されているかごの写真を、ルーペと老眼鏡で穴が開くほど見つめたり

そんな中、この材料を購入した楽天のかごやさんの(販売)サイトは、
山ぶどうの籠の細部が鮮明な画像で紹介されているので、とても助かるのです
しかし・・・当のかごやさんはまさかそんな使われ方をしているとは思いもしないでしょうね(笑)



あと、ワタシは巻止めの中に芯を入れていないのですが、これは入れたほうが良さそうな気がしてきました
それに反して、縁かがりの中の芯は入れないほうがいいのかも…


う〜ん、写真を撮っておけばよかったかな?
読んでいるだけでは何がなんだか、わからないですよね



ワタシのブログは、「山葡萄」「籠」の検索で着てくださる方が結構多いようです
今回の籠ができたら、次は網代で編んでみます
それで今回気が付いたことを試してみて、籠つくりについては改めてまとめ直してみようと思います
その時はまた写真をいっぱい撮りましょう
posted by ながおか at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 籠作り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月20日

山葡萄のかご2つ目

再び籠を編んでいる
今は縁かがりに入ったところで、この後持ち手を作れば完成

先回の作成レポートに漏れた点を記録しておきましょう
・縄編みのひごはやや細めにし(5ミリくらい)、できる限り薄く削ること
・反して縁編みのひごは案外太めの方[7ミリくらい]がきれいに巻ける
 こちらも削った方がいいが、縄編みほど薄くしなくてもよい
・縁止めをした後の、飛び出したひごは4センチくらいにカットした方が良い
・網代編みなどでちょっとエレガントに仕上げたいときは縁編みの中の芯2本は
 入れないほうがいいかも…



先回編んだものは、とりあえず仕上がってはいるものの
実は失敗してごまかしている箇所が多く、もう一度リベンジしたくてね


が、今回届いた素材、ちょっと癖がありすぎで・・・
ワタシが欲しい極太の蔓が多く入っていて最初はラッキーって思ったんだけれど、
広げてみるとゆがみが多くて、まっすぐで長い部分がなかなか確保できない

ほんで、太くないものは細く割れてしまっているものが多く、巻き編みにしか使えないような物で、
両極端なものが届いてしまった

仕方がないので、何とかなりそうな癖の物も混ぜながら本体の部分を編んだんだが、
水分が抜けてくると蔓は元に戻ろうとするので、隙間が空いてしまうんだな

前に編んだものと比べると大分違うわ
逆に、前の物はどうしてそれほど隙間が空かずに作れたんだろうと不思議に思う
ん…でも、思い起こすと前の物はもっとまっすぐな部分を選んでいたし、
蔓の幅もいくらか細くそろえているようだし

ここまで太い蔓を使うのなら隙間が空いてしまうのは仕方がないかな…とも思うことにした(笑)
そんで、前の物はだいぶつやが出てきていることも再発見


今回はあまり時間をかけずにハイペースで進んでいる
水に戻して柔らかくなった蔓を、硬くなる前に編んでしまいたいわけ
2回目なので、自分なりの作業配分もわかってきた

技術は??? あまり向上してないよう(T T)
仕方ないよなぁ〜〜 1年ぶりなんだもんねぇ
何でも、毎日やらないとうまくはならないよねぇ
でも、先回あきらめた縄編みを今回やり通したし、縁かがりも前よりは綺麗にできている・・・気がする(笑)




これができたら、今度は細いひごの網代編みで少し小さめの物を作るのだが
材料が足りないかもしれない
そしたら、前に編んだものを壊して再利用しようと考えている
posted by ながおか at 08:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 籠作り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする